小さいお子さま連れでも、安心してご来院いただけます。

「子供がまだ小さいので何かと大変。」「子供が歯医者を怖がっちゃって…。」そんなお母さんたちの悩みを、少しでも解決したいと考えています

1.待合室

待合室には遊具スペース。お子様の不安を和らげます。

待っている時間というのは、たいてい退屈で不安なものです。小さな子供にとってはなおさら。

遊具スペースはその時間を、楽しいものへと変えてくれます。

待合室には遊具スペースをご用意しております

2.バリアフリー

ベビーカーでどこまでも一緒に、びゅーん。お母さんのご要望にお応えします。

小さな子供を診察室まで連れて行くのは大変。待合室にベビーカーを置いて、抱きかかえて行くのでしょうか?それともベビーカーを押しながら、狭い廊下を通って、ドアを開けて、段差を越えて…。うう〜ん、もっとラクさせてよ!

当院のバリアフリー設計は、そんなお母さんたちのご要望にお応えします。もちろん診察室では、ベビーカーを診察台に横付け可能です。

院内に段差はありません

3.予防室

イスに座るのが恐い?ではまず、子供専用予防室へ

機械じかけの恐怖のイス。診察台は、子供の目にそう映っているかもしれません。ならば子供専用予防室の方へ。そこにはおもちゃがいっぱい。ティップのラグクッションの上で、ディズニービデオを見ながら、思わずニッコリ。そのままおくちをアーンとして…。

待合室には遊具スペースをご用意しております

4.虫歯検知器

見た目では判断できません。レーザー式の虫歯検知器でチェック。

虫歯には、黒い穴だけではなく、白い穴もあり、見た目では判断できません。レーザー式の虫歯探知機でチェックしていただくと、進行度(経過観察・予防処置・修復処置)がその場で判定。もちろん歯をガリガリしないので、痛くないですし、傷める心配もありません。

虫歯検知器

5.治療

いきなり治療?いいえ。ひとりひとりのペースにあわせて。

子供が怖がっているのに、口を開けるまで何時間も待つ。そんなムリな治療はしません。なかには衛生士が歯みがきするだけの場合も。その子のペースに合わせて、今できることをお母さんと一緒に考えて進めます。初期治療ですむ場合は、毛布で包んで治療することもあります。

治療は予防室で様子を見てから

6.予防

治療して終わり、ではありません。フッ素イオン導入法で虫歯予防を

フッ素は、毎日の食事を通して私たちの体に摂取されている必須栄養素のひとつでもあり、歯質を強化する効力が最も高いことから、世界各国で虫歯予防に利用されています。乳歯や生えたばかりの永久歯に非常に効果的です。

治療して終わり、ではありません。フッ素イオン導入法で虫歯予防を
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